司馬遼太郎「翔ぶが如く」を読みつつ

今年のNHK大河ドラマ「西郷どん」を毎週、楽しみに見ています。本ドラマの原作者は林真理子ですが、テレビのストーリとは別の角度から西郷隆盛を見ようかと思い、掲題の本を読むことにしました。何分、文庫で10冊と長編で、なかなかのボリュームです。実際には右の画像の全集を図書館から借りて読み始めました。全集では35〜38の4巻ですが、小文字の上下2段構成でなかなか先に進めません。1週間ほどで、まだ1巻目の半分を読んだ所です。全巻を読み終えるのは、いつなりますやら..。

安曇野の風 について

安曇野に巣くう極楽トンボ
カテゴリー: 読書 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。