読書」カテゴリーアーカイブ

島本理生「ファーストラブ」を読んで

先月に発表のあった2018年度上期の直木賞受賞作を読んだ。女性作家のタッチが色濃 … 続きを読む

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桂歌丸「座布団一枚!」を読んで

先日、他界した桂歌丸の著作物が図書館のコーナーに陳列されていて、その中の1冊を借 … 続きを読む

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本城雅人「傍流の記者」を読んで

2018年度上期の直木賞候補の一つだった題記の作品を読んだ。ノミネート作だけあっ … 続きを読む

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窪島誠一郎「無言館ノオト」を読んで

先日の講演会で感銘を受けた延長で、講演者が執筆した題記の本を読んだ。「無言館」な … 続きを読む

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第159回芥川賞・直木賞

芥川賞と直木賞の発表が昨日ありました。結果は下表の通りです。発表前に芥川賞候補作 … 続きを読む

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高橋弘希「送り火」を読んで

右の雑誌は今年前半の芥川賞候補、5作品の中の一つを掲載した本だ。しばらくサッカー … 続きを読む

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薬丸岳「友罪」を読んで

3週間ほど前に観た映画の原作を読んだ。いつものパターンだと、本を読んでから映画を … 続きを読む

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窪島誠一郎「信濃デッサン館日記」を読んで

今日は安曇野中央図書館で、掲題の作家の講演会があった。「本を読むこと、絵を観るこ … 続きを読む

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小野尚子、他「ミュシャ」を読んで

ミュシャはチェコ出身で、19世紀末のパリでポスター作家として活躍したことは承知し … 続きを読む

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薬丸岳「天使のナイフ」を読んで

ひょんなことから薬丸岳のデビュー作を読んだ。今、封切りの映画「友罪」の原作者で、 … 続きを読む

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