読書」カテゴリーアーカイブ

宮部みゆき「過ぎ去りし王国の城 」を読んで

宮部みゆきの小説は結構読んできた感がするが、今回のファンタジーぽいものとなると久 … 続きを読む

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鹿島茂 監修「渋沢栄一 」を読んで

今年の大河ドラマ「青天を衝く」の主人公、渋沢栄一の雑誌本を読んだ。今や旬の「時の … 続きを読む

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「ME ELTON JOHN 」を眺めて

先日、塩尻図書館で借りた題記の本を2週間ほど眺めて、本日返却した。ハードカバーの … 続きを読む

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椎名誠「屋上の黄色いテント 」を読んで

椎名誠の小説を読むのは2度目だ。今回、とりわけ新作を選んだわけではなく、とあるF … 続きを読む

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林真理子「夜明けのM 」を読んで

題記の林真理子のエッセイ集を読んだ。「週刊文春」に連載されてきたエッセイの中から … 続きを読む

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藤崎彩織「読書間奏文 」を読んで

年甲斐もなく題記の本を読んだ。筆者はバンド「SEKAI NO OWARI」のメン … 続きを読む

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my読書録、300回登録記念

当ブログの読書で、昨日の投稿をもって累計が300回となりました。下の画像は読んだ … 続きを読む

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伊与原新「八月の銀の雪 」を読んで

先々月に選考のあった直木賞候補、6作品の中で5作品目を読んだ。残りの1作品(オル … 続きを読む

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北尾トロ「裁判長!ここは懲役4年でどうすか」を読んで

先日、リモートで行われた講演会で講師を務めた北尾トロ氏の代表作と思しき題記の本を … 続きを読む

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藤田達生「明智光秀伝」を読んで

大河ドラマ「麒麟がくる」で描かれた明智光秀、戦国時代の空前のクーデターが何故起き … 続きを読む

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